いつもieには悩まされるわけですが、今日もハマったのでメモとして残します。

あるブロックをfloatで寄せてその後にコメントを入れると、ブロックの内容が重複して表示されてしまう。

------------------------------
本文内容
------------------------------
としたはずが
------------------------------
本文内容
文内容
------------------------------
となったり。
もちろん2行目の「文内容」はソースのどこを探しても記述してありません。

何切る?

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nani-kiru.png
もう何年もやってないけど、懐かしくてしばらくやり続けちゃった。
自分で問題を作ったりもできるみたい。

Nani-Kiru.com 麻雀で何切る?
親ボックスに次のclassを適用させる。
.clearfix:after {
   content: ".";
   display: block;
   clear: both;
   height: 0;
   visibility: hidden;
}
.clearfix { display: inline-block; }
/* exlude MacIE5 \*/
* html .clearfix { height: 1% }
.clearfix {display:block;}
/* end MacIE5 */

CakePHPのリファレンスによると、

hasOne, belongsTo, hasMany で関連付けられているモデルを保存するのは非常に簡単です。関連するモデルの ID と、外部キーのフィールドを設定するだけです。そのあとモデルの save() メソッドを呼べば、つながっているすべてのものが正しく組み立てられます。6.4 アソシエーション

とあるので、

function edit(){
    if (!empty($this->data)){
        if ($this->Profile->save($this->data)){
            $this->flash('更新完了', '/posts');
return;
}
}
}

のようなコードを書けばProfileにblongsToでつながったUserも更新できると思ったら、そうでもないらしい。

VAIO PCG-C1にFreeBSDをインストールしたのでメモ。

普通にportsからインストールしたんだけど、設定でちょっとハマったのでメモ。

1)portsからインストール

cd /usr/ports/ftp/proftpd
make install clean

2)/usr/local/etc/proftpd.confの編集

ServerName            "ProFTPD Default Installation"
ServerType inetd
User nobody
Group nobody
DefaultRoot ~ !wheel
ScoreboardFile /var/run/proftpd.scoreboard
SystemLog /var/log/proftpd.log
TransferLog /var/log/xferlog
ListOptions "-a"
<Limit SITE_CHMOD>
# DenyAll
AllowAll
</Limit>
TimesGMT off
SetEnv TZ :/etc/localtime

3)/etc/inetd.confの編集

ftp     stream  tcp     nowait  root    /usr/local/sbin/proftpd proftpd
を追記し、「ftp」で始まる行をコメントアウト


4)/etc/hosts.allowの編集
「ftpd」で始まる行を全て「proftpd」で始まるように書き換える

ftpd : localhost : allow

proftpd : localhost : allow
に変更

世の中はutfへ進んでいるようですが、現時点ではEUC-JPに決め打ちされているWebアプリもたくさんあって、環境づくりに悩まされていました。

たとえばXOOPSとOPEN PNEを同一のWebサーバで運用する場合、PHPのmbstring関係の設定をどうしたもんかと。
XOOPSは最近、UTF-8化に向かっているようですが、モジュールレベルでは作者の対応がなければ難しい部分もあるようです。
一方のOPEN PNEはUTF-8前提。

少し前ならEUC-JP固定であればほとんどのWebアプリを動かすことができましたが、ここ数年で状況が変わってきてしまいました。

最近ではUTF-8のものをEUC-JPに変換(またはその逆)したりして、とりあえずの対応をしていましたが、やっと自分なりの対応策がまとまったのでメモ。

「今頃そんなことやってんのか」とかいうツッコミはスルー。
もっと簡単でいい方法があれば教えていただきたいです。

au one のサービスがいよいよ開始されましたね。

とりあえずIDとメアドだけはとりましたが、混んでるみたいですげー重い。
ちなみに第一希望のメアドは取れず・・・

機能とかいろいろ試してみたいけど、今日はもうやる気がしない。
重すぎて・・・

娘がお土産でもらったプラレール
女の子なので「プラレールを買ってあげよう」なんて思いもしなかったんだけど、意外にも大喜び。走る電車を追いかけて自分もレールの周りを走る走る。

自分も昔よく遊んだことを思い出した。
「まだ実家にあるかもしれない」と思い、両親に聞いてみるとちゃんととってあった。
それをもらって帰り、レールをつなげてみた。

意外とわからなかったのでメモ。

 サブディレクトリ下も含め特定のファイルをパーミッション変更させたい場合、次のようにfind結果出力にchmod指定を適用させよう。
$ find /var/www/cgi-bin/ -name \*.cgi -exec chmod 755 {} \;

 上記の例は、「/var/www/cgi-bin/」ディレクトリ下すべての拡張子「cgi」ファイルに、755属性を指定するものだ。
ITmedia エンタープライズ : Linux Tips「ディレクトリ下のファイルを一括パーミッション変更したい」

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